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「聞くリサーチ」から「ファン化のためのリサーチ」へ ミリオンリサーチ

新しいプロモーションスタイル 競合駆逐型調査
  最適ターゲットが動く、店頭が動く、ユーザーの生の反応が届く

リサーチとは、「聞けば答えてくれる」「答えることで意識が向く」ものです。そのような心理から発展する新たなプロモーション方法をご提案いたします。多くのファンを創造致します。

競合駆逐型調査とは、自社商品を競合のユーザーに必ず体験いただき、ソフト、ハード面で、その良さをアンケートで確実に刷り込んでいく方法です。単純な競合の設定ではなく、指向や経験、誘導すべき商品等、仮説立て後、具体的なアクションに入ります。

「競合駆逐型調査」 3つの効果

「 競合駆逐型調査」 3つの効果

特徴1.マスに比べてターゲットが動く

「想定ターゲット」から「リアルターゲット」の創出
通常、TVCMや新聞などのマスメディアのプッシュ型のプロモーションではなく、消費者に「お尋ねする」形で商品に関与してもらい、商品のベネフィットを自分で体感・発見する場を設定する、まったく新しい考え方にたったプロモーションです。

特徴2.市場を開拓する

リクルート時に最適のターゲットを設定できるので、目的に沿って「協業他社ユーザー」からのスイッチを狙うか、そのカテゴリーの経験のない「全く新しい層」を発見し市場のパイを広げるかを、反応しうるキーコミュニケーションを確認しつつ設定できます。

特徴2.導入機械は2つ

店頭が動く→「新商品導入時に」「定番カット対策に」
ターゲットが自ら店に出向いて商品を購入しますので、商品が回転し、POSが動くことも特徴の1つです。そのため、新規導入時の定番化対策に、又、3ヶ月で店頭が変わってしまうCVSの定番カット対策にも有効な手段の一つとなります。
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コミュニケーションは3つのステップが基本

たった3つのステップで、市場が、店頭が、ターゲット像の把握と共に競合商品ユーザーへの刷り込みができます。 コミュニケーション 3つのステップ

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